ping送信先リストSIRIUS用、WordPressコピペ用2018年更新版

WordPressではデフォルトでping送信が設定されてます。

 

通常、WordPressでは記事投稿時に多くのpingを飛ばさなくてもGoogleが検知してインデックスされやすいのですが、古いドメインの再利用新規ドメインで作成したサイトがなかなかインデックスされないときもあります。

その際ping送信を多めにすることでインデックスされやすくなることもあるので「おまじない程度」にping送信先を増やすという「おまじない」を個人的にはよくやってます。

 

テキストファイルにまとめてます

ping-list

 

ping送信先リスト コピペ用

 

http://rpc.pingomatic.com/
Google
2019年 こどもの日
Google
2019年 こどもの日
http://ping.dendou.jp/
http://ping.freeblogranking.com/xmlrpc/
http://pingoo.jp/ping/
FeedBurner - Ping FeedBurner
http://ping.rss.drecom.jp/
http://rpc.weblogs.com/RPC2
livedoor
LINE株式会社が運営するポータルサイト。速報性に加え独自の切り口を誇る「ライブドアニュース」、日本最大のブログサービス「ライブドアブログ」ほか、厳選した情報をお届けします。
http://xping.pubsub.com/ping/

 

使い方

これらのxmlrpcへ向けてpingを送るには先に挙げた画像にある

投稿設定の下部テキスト欄に貼り付けて保存するだけです。

 

雑感

効果の程はただのおまじない程度です。

個人的に最近中古ドメイン使ってる際、インデックスされないドメインがあればping送信先増やしてインデックスされるかどうかチェック。

これでダメならハズレドメインとして諦めます。

 

別途インデックス済みの外部サイトからのリンクでGoogleにインデックスさせやすいのですが、ハズレドメインにリンク送るよりもpingで済ますほうが失敗ドメインによるダメージを少なく済ませることもできるので「使えるドメインかどうかのチェックはpingで」、という感じです。

ダメージとは

ややスパミーな考え方ですが、自演リンクによる失敗でダメージを抑えたい時に行うものです。細かいリンクパワーを気にするメインサイト。そこへ向けたリンクを送るサテライトサイトにはインデックス目的で「変にリンク送りたくない」のでこのような簡易チェックをしています。

細かいことを気にする血液型Aの人向けです。

タイトルとURLをコピーしました